日比麻音子の年収はいくら?今後はフリーでタレント活動も検討してる?

日比麻音子の年収のアイキャッチ

TBSアナウンサーの『日比麻音子アナ』は2016年4月1日付けで入社して以来、さまざまな現場でも活躍をしています。

年齢も30歳を超え、既にベテランの域になっているのではないでしょうか。

最近では、ある一定の年齢になると退社して『フリー』として活動するアナウンサーも聞いたりします。

『日比麻音子アナ』は今後、どのように考えているのでしょうか。

現在の年収と共に探ってみたいと思いますので、ぜひ最後までお付き合い下さい!

目次

日比麻音子の年収はいくら?

アナウンサーの年収は一般的に良いイメージがありますが、会社員のアナウンサーの年収はどの程なのでしょうか。

〝ホームメイト〟によると、アナウンサーの平均年収は『500万円~1,200万円ほど』と伝えています。

アナウンサーと言っても、会社員のアナウンサーもいれば、フリーアナウンサーもいます。

会社員でも、大手キー局務めのアナウンサーもいれば、地方局のアナウンサーもいます。

大手キー局のアナウンサーの場合、平均年収は900万円程度でしょう。30代で1,000万円台になり、最大で2,000万円程度まで上がるケースがあります。地方局のアナウンサーの平均年収は650万円程度で、500~1,000万円程度が相場です。

【引用:ホームメイトより】

『日比麻音子アナ』の年収は30代で1,000万円ほどと考えても良いかも知れません。

2015年と少し古い記事になりますが『日刊大衆』が、現在の局務めの年収からフリーに転身すると、年収がいくら位になるかの予想が分かりやすかったので参考にします。

▼2015年 フリー転身後の推定年収ランキング

2015年のアナウンサー年収ランキング
【出典:日刊大衆より】

このランキングの中には既にフリーアナウンサーに転身した人もいます。

例えばランキングの中でも『加藤綾子』『有働由美子』『宇賀なつみ』『竹内由恵』『宇垣美里』『吉田明世』『大島由香里』『鷲見玲奈』が現在はフリーアナウンサーとして活躍しています。

▼フリーアナウンサーへ転身した宇賀なつみアナのSNS

恐らくは年収は、フリーになってアップしているのでしょう。

ちなみに転職情報サービス『doda』によると2022年~2023年の日本における前年代を通した平均年収は『414万円』だそうです。

『平均』は、数字が高い人が平均を押し上げているので、『中央値』でみるとさらに低く『360万円』だそう。

物凄い格差を感じますね…

日比麻音子は今後フリーでタレント活動を検討?

30代になった『日比麻音子アナ』は今後、フリーアナウンサーとして活動するのでしょうか。

2024年4月時点では、フリーへ転身する話はないようです。

しかし、『日比麻音子アナ』は小学生から高校までは私立学校へ通っていて、演劇の経験があります。

大学でも演劇に興味があったようですが、母親が教員という事もあって、将来は『英語教師』の道も考えていたそうなんです。

なので、大学では演劇ではなく英語に力を入れていたみたいですね!

しかし、『日比麻音子アナ』ほどのビジュアルと英語力、演劇もできると言う事であれば、フリーで活動して『タレント』または『女優』の道も考えられるのではないでしょうか。

『日比麻音子アナ』と同じくTBSの元アナウンサー『田中みな実アナ』はフリーへ転身した現在では、女優業へも広く挑戦しています。

『日比麻音子アナ』としてもフリーでアナウンサーの仕事も出来て、演劇の仕事も出来るとあれば、もしかすると近い将来フリーで活動する日が来るかも知れないですよね!

最後に

今回はTBSアナウンサーの『日比麻音子アナ』の年収について調べてみました。

キー局のアナウンサーの平均年収は900万円ほどで、30代の『日比麻音子アナ』は1,000万円ほどになると予測できる。

『日比麻音子アナ』は小学生から高校まで演劇の経験があるので、もしかするとフリーへ転身する事を夢見ている可能性もある。

フリーへ転身すると年収は数倍にアップする可能性がある。

以上の事がわかりました。

今後も応援しています!

▼『日比麻音子アナ』の実家は金持ち?の記事はコチラから

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